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研究会

資産の形成・円滑な世代間移転と税制の関係に関する研究会
(座長 井堀 利宏 政策研究大学院大学教授)

 投資リスクの軽減を図り、経済成長に寄与する投資を促進するための税制措置やリスク資産の円滑な世代間移転のための環境の実現に向けた政策体系や方向性等について、実証分析も含めた調査・研究を行う。

メンバー

(平成29年2月8日現在)

座 長

井 堀 利 宏

政策研究大学院大学教授

委 員

阿 南 博 之

KPMG税理士法人パートナー

大 野 裕 之

東洋大学経済学部教授

國 枝 繁 樹

一橋大学国際・公共政策大学院准教授

酒 井 克 彦

中央大学商学部教授

竹 内   幹

一橋大学大学院経済学研究科准教授

野 村 容 康

獨協大学経済学部教授 *

濱 秋 純 哉

法政大学比較経済研究所准教授

宮 本 佐知子

野村資本市場研究所研究部主任研究員

吉 井 一 洋

大和総研金融調査部制度調査担当部長

山 田 直 夫

日本証券経済研究所主任研究員

オブザーバー

並 木 通 直

日本証券業協会調査部長

丹 生 健 吾

日本証券業協会企画部証券税制室次長

研究所

増 井 喜一郎

日本証券経済研究所理事長

大 前   忠

日本証券経済研究所常務理事

(注) *は当研究所の客員研究員を兼務
[敬称略]

最近の活動状況

平成28年度における研究会の開催状況は次のとおりである。

○ 「日本証券業協会の問題意識について」(2月8日)
日本証券業協会 専務理事  岳野万里夫氏